供給の限界

▼「タヒボNFD」の希少性 ▲

「タヒボNFD」は原料が天然樹木由来ゆえの宿命があります。それは、供給量に限界があるということです。自然の生態系を崩さない量の伐採を方針としており、環境破壊にも十分な配慮をしているため、尚更希少性が高いわけですね。

【ブラジルのアマゾンの奥地にある特定の地域のタヒボだけを伐採】
ブラジル植物学の権威、アコーシ博士(故人)によって示された特定の地域に自生するタヒボだけを伐採しています。

【「タヒボNFD」の原料となるのは1種類のみ】
南北アメリカ大陸では100種以上の類似する木が発見されていますが、「タヒボNFD」の原料となるのは、たった1種類だけなのです。

【30年以上の成木のみが原料となる】
発見したものが30年以上のものである確率は約40%。せっかく発見しても、30年以上の成木にならなければ、高品質のタヒボにはなりません。30年以上の木の発見はジャングルでも簡単ではありません。

【高品質の成分を持っているかどうかの検査を実施】
合格したものしか伐採しない。確率は70%で、30年以上の成木であっても基準値が満たないものは伐採しません。

「タヒボNFD」/「TAHEEBO NFD」は、タヒボジャパン株式会社の登録商標です。
  類似品にはご注意ください。
(商標登録番号 第4662900号/第4949819号)